縮毛矯正の疑問にお答えします!

こんにちは

Shinya です。

前回の記事は読んで頂けましたか?

まだの方はこちらから

今回は縮毛矯正、ストレート、皆さんのちょっとした疑問にお答えします。

1.縮毛矯正のリタッチは出来るの?

A.縮毛矯正のリタッチは出来ます。

何故そういう施術があるのか?

それは、ダメージを考慮しているから。

毎回毛先までやってしまうとダメージが蓄積されてしまいます。

髪の毛の状態をみて根本だけか、全体かを判断させて頂いております。

縮毛矯正リタッチという料金設定メニューはございません。

申し上げた通り、髪の毛の状態をみて必要かどうかを判断させて頂いております。

また所要時間も全体にやるのとリタッチとでほぼ同じ時間がかかります。

2.縮毛矯正とカラーは同時に出来る?

A.出来ます。

昔はお断りする事がありましたが、今はする事が出来ます。ただ注意しなければいけないのが、髪へのダメージです。

一度に二つの施術をするので、髪の毛には大きな負担がかかります。ダメージを軽減するトリートメントを一緒にされる事をお勧めします。

3.どれくらいの頻度で掛け直した方がいいですか?

A.これは癖によるので、少し幅がありますが3ヶ月から6ヶ月といったところです。

癖が強かったり、ショートの長さであれば3ヶ月くらい。

ロングの場合は6ヶ月くらい。

少しは疑問は解決しましたか?

縮毛矯正は是非

Shinya にお任せください。

Instagramもチェックよろしくお願いします。

ではまた

髪の毛と肌に良い食べ物!10選!!

こんにちは、Goです。今日は皆さんに髪の毛と肌に良い食べ物をシェアしたいと思います。

普段「髪の毛や肌にはコレがいいんじゃないのかな?」って思いながら食べる物よりも知ってて食べる方が楽しく食べられますよね。

今日はそんな事を教えていきたいと思います。

1,ひじきやワカメ等の海藻類!

海藻類には食物繊維やミネラルが豊富で髪の栄養にはとても良い食べ物です。そして肌の調子を整えるビタミンも沢山入ってます。

2,牡蠣!

肌の若返りと髪を健康的に育てる亜鉛が入っています。

3,ヨーグルト!

髪の栄養を作るビタミンB群は肌のターンオーバーにも作用します。

4,卵!

健康な髪の毛を作るのに欠かせないタンパク質、美肌作りをサポートするビオチンが沢山入っています。

5,緑黄色野菜!

ビタミンCや鉄分、カルシウムが多く含まれており髪の毛やお肌を健康に保つのに不可欠です!

6,トマト!

リコピンは頭皮の状態を整えたり美肌を維持したりと、とても万能な成分です。

7,ゴマ!

ゴマには血行促進するビタミンEが多く含まれており髪や肌に栄養が行き渡ります。

8,ナッツ類!

髪にはクルミ、肌にはアーモンド ピーナツがおすすめです。

9,大豆!

大豆イソフラボンは肌を美しく保つ効果があり、タンパク質なので髪の毛にもとても良いです。

10,鰻!

ビタミンAやビタミンB群が豊富で肌と髪の健康をしっかりサポートしてくれます。

それではさっそく皆様試してみて下さい。

コロナ時代の美容室における役割 【日本Ashグループ会長インタビュー】

サーキット・ブレーカー後、徐々に行ける場所や行動の制限も解除されてきました。

当店でも6月よりカラーやパーマの提供を再開いたしました。

このような中、より一層の衛生管理が重要となっています。

日本のAshグループ会長、吉原直樹のコロナ時代の美容室における役割についてのインタビューを紹介します。

美容室にはファッションや技術といったクリエイティブな側面と、その土台となる公衆衛生という2つの側面がある。近年はファッションの側面のみがフィーチャーされ、公衆衛生の側面が置き去りにされてきました。批判するわけではありませんが、シャンプーをしない専門サロンが登場したことはその一例だと思います。髪はよく手で触るのでウイルスが付着しますが、シャンプーの界面活性剤によって大半のウイルスは流れるんです。われわれは今一度原点に立ち返り、美容室の在り方を変え、両側面のプロであることを自覚する必要があります。

美容師は国家資格で、学科試験には衛生法に関する問題もあり、試験内容の3分の1程度は看護師の試験と同じなんです。そのレベルの国家試験を受けているということに立ち返らないといけない。今、看護師は命を懸けて新型コロナと闘い、社会的に称賛されています。そうした医療関連が第1フェーズだとすれば、美容室は第2フェーズなんです。さすがに“命を懸けて”は大げさですが、それでも感染していて症状のないお客さまが来店される可能性は十分あります。でもわれわれには、髪をさっぱりさせて衛生的になっていく気持ち良さ、きれいになっていく喜び、身だしなみを整えて心機一転する機会をお客さまに提供する義務があります。実際、“自粛が解除されてまず行きたい場所”に美容室を挙げる人も大勢います。そうした思いに対して、衛生面で完璧なオペレーションで応えることができれば、美容室の社会的地位が上がるターニングポイントにもなると思います。

ヘアサロンの在り方が変わる 「アッシュ」吉原会長が提言「美容室は医療関連に次ぐ“第2フェーズ”である自覚を持つべき」 https://www.wwdjapan.com/articles/1078023

私達も同じ気持ちでお客様が安心してご来店いただける環境づくりをしてまいります。

今後も当店をよろしくお願いいたします。

カラー、パーマの再開【6月2日〜】

大切なお客様へ
6月2日よりカラー、パーマ、縮毛矯正、トリートメント、全てのサービスを提供出来る事になりました。
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
大変お待たせ致しました。
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
混雑が予想されますのでお早めのご予約お待ち致しております。

また引き続き衛生面は最大限に考慮して営業させて頂きますので、よろしくお願い申し上げます。 

営業再開のお知らせ【カットのみ、12日〜】

いつも当店のご利用ありがとうございます。

先日の政府の発表により、5月12日より営業を再開することとなりました。

営業時間は9時30分〜18時(最終受付時刻17時)となります。

なお提供メニューはカットのみとなります。その他のメニューにつきましては今後のお知らせをお待ち下さい。

なお、より一層の消毒、検温、ソーシャルディスタンスなどの対応をとっております。ご安心してご覧店くださいませ。